【客層が若すぎ】30代男性には入りづらいショップ

30代になると価格やデザインは関係なしに、客層や店員のスタイルが若すぎて入りづらい店が増えてきます。

パッと見のデザインは好みなんだけど、お店にいるのが高校生や大学生みたいな客ばかりだと、そのお店では服を買う気がなくなります。

あとは店員が奇抜な服装だったり、落ち着いた雰囲気が感じられない場合でも同じです。

個人的に30代は利用するのがかなり厳しいなと思うお店をあげていきます。

WEGO(ウィゴー)

WEGOでは服を買ったことはなく、店内を覗いたことがあるだけなんですが、高校生向けのわんぱくなスタイルを提案しているという印象です。

公式サイトのスタッフコーディネートをみても、カジュアル度が強く社会人でこの格好はキツいだろうと感じるものばかりです。

値段はお手頃で取り扱いアイテムも多く、WEGOの服でうまく組み合わせれば30代らしいファッションができるかもしれませんが。。。

HARE(ハレ)

HAREでは高校生か大学生のときに1度だけ利用したことがあり、そのときは青地に白のドットが入ったシャツを買いました。

WEGOより価格帯は高めで、高校生から大学生をメインターゲットにしているお店のイメージです。

ネットでもHAREは高校生ブランドという扱いをされていますね。

私がHAREで服を買った当時は安っぽい素材と感じていたんですが、品質は良くなっているらしいです。

RAGEBLUE(レイジブルー)

RAGEBLUEは私の中ではHAREと同等のお店だと思っています。

運営しているのもアダストリアという同じ会社ですしね。

RAGEBLUEで買い物をする人はHAREの服もチェックするんじゃないかと。

18歳~25歳をターゲット層にしたお店なので、レイジブルーの服は30代には若すぎて不向きだと思います。

まとめ

ファッションは人それぞれなので、高校生や大学生が着ているからそのブランドは買わないという考えはおかしいと思う人もいるかもしれません。

あくまで30代を過ぎた私がここでは買いにくいなと感じるお店をあげました。

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